【結婚】モチベーションが上がらない人向け!挙式・二次会にゲスト参加するメリットを3つ挙げる

こんにちは、プロテイン愛好家のユーキです。

今日は、結婚に関連する挙式・二次会にゲストで呼ばれた時のモチベーションの上げ方について、ご紹介していきます

お祝い事とはいえ、挙式のお祝儀は3万円、二次会は8千円くらいと、結構高くない?
いった方が良いんだろうけど、気が乗らないな〜

と、こういった疑問・悩みを解決していきます。

実は、根暗の僕でも、こうしたイベントに参加してみると意外と楽しめたことが多かったです。

今回は、挙式・二次会にゲストで呼ばれたけれども、参加へのモチベーションが沸かない方へ向けて、僕がいってみって良かったことをご紹介します。

メリット1:プチ同窓会になる

結婚式の催しは、ゲストからするとプチ同窓会のようになります。

というのも、主催する側は、ゲストをコミュニティ単位で呼ぶことが多いからです。
学生時代の「クラス」「部活」「ゼミ」「アルバイト」といった具合で、それぞれのコミュニティから数人〜数十人呼びます。

ですので、コミュニティごとの仲間が久しぶりに集まる会となり、プチ同窓会を味わえるのです。
結婚式の集まりで久しぶりの友人と会うと、みんな大人になっていて刺激を受けますよ!!

そして、旧友と楽しい会話をしながら、新郎新婦の結婚をお祝いできるのはとても幸せな時間です。

メリット2:フォーマルなおしゃれができる

結婚式の催しは、ゲストもフォーマルな格好で行くことが多いです。

男性であれば、ブラックフォーマルのスーツ、女性は少し華やかなワンピースなど。
こういう時でしか着る機会がない、フォーマルなおしゃれを楽しむことができます。

僕は、ウィングカラーのワイシャツとカフスボタン、それに蝶ネクタイというスタイルで臨んでいます。
ウィングカラーのシャツも、蝶ネクタイもどちらもフォーマルな格好ながら、結婚式のイベントで着用する方は少なく、自分だけのおしゃれを楽しんでいます。

こだわった1着を着ると、気分が高まりますよ!!

メリット3:自分が会を催すときの参考になる

人生で一生未婚を貫く人は、男性で23.37%、女性で14.06%です。
(出典:国立社会保障・人口問題研究所 HP

つまり、結婚を経験する人は、男性76.63%女性85.94%です。

大半の人は結婚を経験するということですね。

そうなると、ほぼ必ず経験することになるのが結婚関連の催しです。

主催することになると分かりますが、考えることが盛り沢山です。
例えば、受付・司会は誰に頼むか、余興はどうするか、プロフィールムービーはどう作るか、などなど。

この大量に考えなければならないことを、未経験のまま遂行するのはかなり難しいです。
ベンチプレス 未経験の人が、初めてでいきなり100キロあげるくらい難しいです。

だからこそ、段取りを学び、参考にするために、参加する意義はあるのです。

補足:それでも気が乗らなかったら、断りましょう

それでもやっぱり気が乗らなかったら、行かないのもアリだと思います。
プライベートな時間なのに、気をすり減らすのはもったいないですからね。

お断りするときは、主催者の方との今後の関係に波風が立たないよう、「仕事」や「家族」の用事で行けない旨を伝えられたら良いでしょう。

まとめ

挙式・二次会にゲスト参加するメリットを3つ挙げました。

  • 結婚式の会を主催するときの参考になる
  • プチ同窓会を楽しめる
  • フォーマルなおしゃれができる

せっかくの機会ですので、楽しめたら良いですね。

それでは!!

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